馬術部OBOG会(鳳蹄会)

専修大学馬術部は大正11年創設。戦後にスポーツ馬術として発展し、昭和47年の専用馬場完成を機に飛躍しました。OB・OG会はこの伝統を継承し、現役支援と会員交流を目的に活動しています。

馬術部OBOG会(鳳蹄会)

基本情報

部名
馬術部
創部年
1922年
OBOG会名
鳳蹄会(ほうていかい)
OBOG会員数
約200名 (8:1)
年会費
10,000円
役員会
不定期

OBOG会紹介

OBOG会紹介

専修大学馬術部は、1922年の創設以来、長い歴史と伝統を有しています。
1972年には伊勢原グラウンドに専用馬場が完成し、恵まれたトレーニング環境のもとで実力は飛躍的に向上しました。優れた自馬の所有と日々の厳しい鍛錬、競技への真摯な取り組みにより、馬術部は大学馬術界における確固たる地位を築いてきました。

鳳蹄会は、このような歴史と伝統を受け継ぎ、卒業生ならびに現役学生相互の親睦を深めるとともに、乗馬技術および乗馬の福祉向上に寄与する事業を行うことを目的として活動しています。

会長挨拶

鳳蹄会会長 真家 眞

鳳蹄会を代表し、ご挨拶申し上げます。本会は、100年以上続く創部以来受け継がれてきた伝統と精神を礎に、卒業生同士の絆を深めるとともに、現役部員の活動を支援することを目的としております。
恵まれた環境のもとで鍛錬を重ねる現役の姿は、我々OB・OGにとって大きな誇りであり、また励みでもあります。今後も世代を超えたつながりを大切にしながら、馬術部のさらなる発展に寄与してまいります。
引き続き、皆様のご理解とご支援を賜りますようお願い申し上げます。

鳳蹄会会長 真家 眞

年間スケジュール

春頃
鳳蹄会総会

OB会費について

OB会費について

年会費10,000円
会費の納入については、毎年春頃に行われる定期総会案内書をご確認ください。

連絡先

幹事長 齋藤裕和(1985年卒)

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